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コラボレーションワークに関する5つの事実

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複数拠点を内線化して、通信コストを削減!
2015年7月2日 - 4:11 PM
本社や支店など、複数拠点も内線通話が可能に。 こんなご要望はありませんか? 地方拠点や海外拠点との通信コストを削減したい オフィスに不在時の電話を転送したい 拠点やスマートデバイスを内線化したい 従来の電話システムなら、拠点ごとにPBXを設置して内線網を構築する必要がありました。 クラウドPBXなら、まずは地方拠点に試験的に導入し、段階的に導入する事も可能。 パーシャルインプリメント このように一気に導入するのではなく、例えば地方拠点だけ部分的に導入する事をパーシャルインプリメントといい、業務ダウンの時間を減らすことができます。 方法としては、現在お使いのPBXにネットワークを経由して、SIPトランク(Trunking)又はGatewayで接続することで、PBXLのサービスを段階的に導入します。 また、社内に通信のためのリソースを抱える必要がないので、初期費用だけでなく運用コストの削減や効率アップにつながります。 内線化のメリット ワンナンバー型FMCなので、内線番号ひとつで社員の固定電話・スマホ・PCなどが呼び出せ、管理が簡単に 拠点間が内線で通話できるので、通話料を大幅削減 拠点間や外出中の転送が簡単になり、業務効率アップ クラウドPBXのメリット 社内リソースが不要 部分的な導入が簡単 電話工事不要!事務所移転やスタッフ増員などが柔軟に行える 堅牢なデータセンターで、BCP対策になる

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