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ビジネスパーソン必見! 今、最新のクラウドフォンが必要な5つの理由

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オフィスの引越しはコミュニケーション・インフラを見直す絶好機!?
2017年7月13日 - 6:11 PM
事業が拡大したり、人員が増えてきたりすると、オフィスの移転を考える必要が出てきます。しかし実際に引っ越すとなると、しなくてはならない作業や手続きが膨大で、過去に大変な思いをしたという方も多いかもしれません。 特に面倒なのが、インターネットや電話など、インフラ関連の作業です。設備やシステムが複雑で、引越し前後にたくさんのトラブルが発生してしまうことも少なくありません。 今回は、オフィス引越しの際に見直しておきたい「コミュニケーション・インフラ」について見ていきたいと思います。 オフィスの引越しで大変なインフラ関連 オフィス移転のスケジュールが決まったら、第一に作業の手配をしなければいけないもののひとつが、ITインフラ関連の工事・作業です。オフィスを引越しすると言っても、ビジネスを完全に止めるわけにはいきませんから、移転期間中の連絡手段の維持・確保も重要なタスクになります。 ただ、スムーズにITインフラを問題なく移転できる企業は少ないのが現状。古い設備をそのままずっと使っているようなオフィスだと、余計に作業は大変になりますよね。 引越しを機にITインフラを見直す企業も そんな中、最近では、オフィスの引越しを機に、ITインフラ、特にコミュニケーション・インフラのシステムを見直す企業が増えています。急成長中のベンチャー企業などだと、また数年後に再度引越しをする可能性も十分ありますから、今のうちにインフラ関連を最新にして整理してしまおうというわけです。 特に複数のシステムや設備を組み合わせて使っている場合、移転の度に時間やコストがかかり、あまり経済的ではありません。そこで今人気なのが、「ユニファイド・コミュニケーション」です。 ユニファイド・コミュニケーションが高い人気 ユニファイド・コミュニケーションとは、社内のコミュニケーション・システムを統合的に管理し、いつでもどこでもスムーズに使えるようにするシステムのこと。クラウド技術をベースにしているので、必要な設備もシンプルな構成で済み、オフィス移転のときも楽々です。 こうしたシステムが普及しているアメリカでは、オフィス移転の際、一時的に在宅勤務を許可したりするなど柔軟な対応をすることで、ビジネスがストップしてしまうのを防いでいます。このようなフレキシブルなワークスタイルが可能なのも、クラウドベースなユニファイド・コミュニケーションだからこそですね。 もしオフィスの引越しを検討されているのなら、同時にこうしたユニファイド・コミュニケーションやクラウドフォンといったシステムへの移行を検討するのがとてもおすすめ。PBXLでも、クラウドベースのシンプルで使いやすいビジネスコミュニケーションツールをご提供していますので、気になる方はぜひお気軽にお問い合わせくださいね!

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