完全クラウド型モバイルビジネスコミュニケーション – Mobile One   キャンペーン実施中

仕事と子育てを両立させられる?!より効率的に働くモバイルワークとは

Home / 新しい働き方 / 仕事と子育てを両立させられる?!より効率的に働くモバイルワークとは
More Story

「仕事」と「子育て」は両立できる?!子育て世代にやさしい在宅型テレワークのすすめ
2017年1月10日 - 5:45 PM
新年あけましておめでとうございます。 2017年はいったいどのような年になるのでしょうか? ビジネスの世界でも、新しいチャンスを掴むべく挑戦を続けていきたいですね。 さて、前回の記事では、「在宅型テレワークは仕事の効率を上げ、日本でも2020年を目標に増加すると予想される」という内容をご紹介しました。 しかし、実際にテレワークを利用するのはどのような世代の、どのような職種の人たちなのでしょうか? もちろんすべての世代と職種で可能性はあるのですが、今回はその中でも特に「20代~30代の女性」に注目します。 その理由は「子育てと女性の社会進出」。 昨今の日本社会でも問題視されており、どの企業でも早期課題解決が求められているテーマです。 少子化問題、そして待機児童問題・・・。皆さんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか? 女性の社会進出に伴い、この二つの問題は早々に解決しなければならないとして議論され続けています。 家の近くの保育園に入れない、運良く仕事に復帰できても残業や出張続き・・・働きたくても子育てしながらの両立が難しいのが今の日本の現状です。 そんな時代であるからこそ、子育て世代の女性に「在宅型テレワーク」が求められているのではないでしょうか? そもそもテレワークとはIT技術を活用して、遠隔地で業務を行うこと。 そして在宅型テレワークとは「家に居ながらにして、会社の業務を行う」ことを指します。 子育て中の働く女性にとって、柔軟な働き方ができることは非常に重要です。 例えば、ねんね期(一般的に0~6ヶ月ぐらい)は比較的お昼寝の時間が長いため、隙間時間に仕事ができる場合もあります。 また在宅で仕事をしていれば、発熱などの予期せぬ事態でも会社にいるよりは柔軟に対応することができます。 なかなか100%の両立は難しいにしても、在宅型テレワークは子育て世代にとって仕事との両立の負担を軽減してくれる存在だといえるでしょう。 企業にとって、優秀な人材が子育てを理由に退職し、その技術が失われるのは大きな損失です。また、女性側も、やはり子育てしやすい会社に就職・転職する傾向も多々あります。 子育てと仕事、この二つを両立させるためのひとつの対策として、在宅型テレワークの導入を一度検討されてはいかがでしょうか? テレワークに関するPBXLのサービス詳細をご希望の方はぜひ弊社までお問い合わせください。 PBXLサービス一覧 お問い合わせ

03-4550-1603
  • PBXLニュースレターを購読いただくと、最新情報が毎月お手元に!
    現代クラウド市場の動向、製品情報、最新のブログ記事など、
    見逃せないニュースが満載です。

    送信
    申し訳ありませんが、加入者リストにメールを追加する際に何らかのエラーが発生しています。もう一度お試しください
    購読ありがとう